ご主人の皆さん、こんにちは♫
クロエのNTRらいふへようこそ!
みなさん、旅行先でちょっとハメを外しちゃった…なんて破廉恥な経験。ありますか?
私は、旅行と寝取りが基本セットなので、ハメを外すというよりハメまくっているのが日常です。
さて今回は、そんな私クロエが、旅行で東京に訪れた40代の内縁のご夫婦と繰り広げた寝取り体験をご紹介しちゃいます♪
クロエプレイ記事を読む前に我慢できないご主人へ💗
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40代NTR夫婦と一年ぶりの再会【秋葉原の夜】
今日お会いするご夫婦とは、実に一年ぶりの再会。
前回お会いしたのは、冷たい雨風が吹きつける凍えるような夜。
そして今宵も、まるでその日を彷彿させるかのように冷たい風が肌を刺す。
そんな寒さの中、私は秋葉原に降り立っていた。


秋葉原は、プライベートでたまに訪れるお気に入りの街。
しかし、寝取りの依頼で来ることは滅多にない。
理由として秋葉原はビジネスホテルが多く、寝取りの依頼を掛けてくるのは旅行者ぐらいだからだ。
今回のご夫婦は、そんな特別なケースのひとつである。
寝取り待ち合わせ場所はホテル、再開のハグと打ち合わせ
待ち合わせはご夫婦の滞在するホテルだ。
ホテル入口近くに到着しご主人に連絡をいれる。



了解しました! 下まで迎えに行きますね!
ーー3分ほど経過ーー
ご主人がホテルから現れた。



クロちゃん、お久し振りです!
ご主人との一年ぶりの再会だ。
変わらず明るく、元気そうな笑顔を浮かべるご主人と、しっかり再開のハグを交わす。
そのまま二人で滞在中のホテルの部屋へ
部屋へ入ると、すでにベッドは美しく整えられ、準備万端。
このあとふたりにとって忘れられない時間へと変わっていく。
そう思うと、股間と胸が熱くなる。


部屋には奥さんの姿が見当たらない。
どうやらもう一部屋確保していて、奥さんはそちらで待機中らしい。
今回のご夫婦は関西在住で、年に一度、東京に旅行へ来たタイミングで思い出作りに寝取らせをして帰る
これが恒例となっているようだ。
そう、まさに旅のひととき――その一夜が濃密で破廉恥な思い出になる瞬間なのだろう。
そうゆう記念すべき日に呼んでもらえるのはとても光栄だ。
そしてその気持ちに当てられ熱く滾るものもある。
今回の寝取りプレイの要望とは?
ということで奥さんが居ないうちに本日の遊戯の内容を確認する。
寝取らせ主人が求める「羞恥」「焦らし」「ザーメン塗りたくり」
・イチャイチャ甘々な雰囲気で、じっくりと見せつけながら寝取って欲しい
・恥ずかしさや言葉責め、焦らしを交えつつ、彼女の方から「挿れて…」と懇願する展開にして欲しい
・フィニッシュはバック体位で、お尻全体にたっぷりぶっかけ&膣口にもたっぷり塗り込めて欲しい
寝取らせ奥さんの淫乱な本性を引き出す作戦
奥さんは人見知りではんなりとした優しい感じの女性だ。
前回の遊戯の際はご主人の目の前で凌辱するように寝取らせてもらったのだが、ご主人的にはそんな従順な奥さんが自ら他人棒を求める姿が見たいのだという。
そんな奥さんの本性を炙り出す為に、ご主人は遊戯が始まったら一度部屋を退室すると見せかけ、玄関近くのクローゼットに隠れながら一部始終をこっそり観察するというのが今回の作戦
ビジネスホテルなのでそこまで部屋は広くはない。
しかしレイアウト的に隠れるスペースはギリギリ確保できているといった感じだ。
まぁ奥さんの意識を完全にこちらに向けておけば、よほどのことが無い限り気づかれることはないだろう。
段取りとプレイ内容をすり合わせると、ご主人は奥さんを迎えに行くため、静かに部屋を後にした――。
ついにNTRプレイ開始!人見知り色白奥さんとの再会
ほどなくして奥さんがご主人と共に部屋へ入ってきた。
季節はまだ冬。
そんな中、彼女は深い黒のワンピースを身にまとい、その白く透き通る肌がより一層映えて見えた。
シンプルなのに、どこか品があって惹きつけられる佇まい。思わず見とれてしまうその姿に、部屋の空気がふわりと変わるのを感じた。
今宵の“寝取り” その幕がゆっくりと上がろうとしていた。



お久し振りです。



あ~! お久し振り~♪
気丈に挨拶をしてくる奥さん
しかしその表情からは恥ずかしさと緊張感が伺える。
ご主人の退室、そして寝取りの誘惑がはじまる!
5分ほど和やかに談笑を交わしながら、私は自然な流れで奥さまの肩をそっと抱き寄せる。
そして、首筋に吐息を乗せながら静かに唇を重ねた。
このシームレスでスムーズな展開に思わず驚いたのはご主人の方。
慌てて撮影用のスマホをセットし作戦を実行に移す。



俺コンビニにタバコ買いに行ってくるわ。



え!本当に? 気まずいんだけど。



大丈夫。すぐ戻って来るから二人で楽しんでてよ。
そう言ってドアの方へとご主人は向かう。



NTRや貸出プレイ、スワッピング、見せ合い――
こういう関係って、合う・合わないが極端に出る。
普通のマッチングアプリではまず通じない。
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ご主人不在で始まる禁断快楽寝取られプレイ
キスで高まる興奮、寝取らせ人妻
奥さんは少し驚いた様子を見せたものの、唇を重ねると次第にその緊張は解けていく。
やがて彼女の方から自ら舌を絡めてくる。
言葉よりもキスは真実を語る
その反応からも、彼女がふたりきりの時間を心待ちにしていたことが伝わってくる。
ベッドに誘おうとしたとき、部屋の明るさが少し気になる様子だったので、ご主人があらかじめ用意していたアイマスクをそっと差し出し彼女に装着させる。
アイマスク着用で羞恥心の開放、人妻が淫乱に変貌する瞬間
そして、彼女の手を取り、ベッドへとゆっくり導いていく。
アイマスクは若干の透け感があるものの、装着したことでご主人が室内に潜んでいることはまず気づかれることはない。
ベッドにそっと寝かせ、ワンピースを優しく脱がせていく。
一年ぶりの再会とは思えないほど、彼女は以前よりも大胆になっている印象だった。
きっとご主人が目の前にいないことが、彼女の中の何かを解放したのだろう。
その証拠に、彼女は積極的に舌を絡め唾液が交ざる。
こちらの熱を受け止めるというより、向こうが熱を与えてくる。
見た目とは裏腹にそんな情熱的な印象を受けた。
クリトリス責めで理性崩壊、連続イキ寝取られ人妻!
ブラジャーのホックを外し、舌先で乳首をやさしく転がしながら、ゆっくりと下半身へと舐め進める。
彼女がショーツで身につけていたのは、しっかりと食い込むTバック。
すでに膣口は熱を帯び、しっとりと濡れているのが伝わってくる。
Tバックを脱がせることなく、その隙間からクリを探り当てる。
そしてじっとり舌を当て、唇でクリを覆い吸い上げるのだ。



あぁ、、ダメダメ!それダメだって!
恥じらい嫌そうな素振りを見せるが、身体は仰け反り絶頂寸前



イッちゃうから!だめぇー!!
そう言いながら可愛く身体をビクンビクンさせて彼女はイキ果てる。



もうイッちゃったの?



うんw
イク時にイクってちゃんと言えないところは前回と変わっていない。
なので、更に吸い続けクリイキをもう2回程与える。
これはお仕置きだ。
ご主人が目撃するクロエの肉棒を自ら欲する寝取られ人妻
キスの段階で、彼女の気持ちはすでに高ぶっていたのを感じていた。
ここからは、いよいよ彼女の奥に眠る本性を炙り出す。
ぐったりと横たわる彼女の枕元に立ち、熱を帯びた肉棒を、堂々と彼女の視界に晒す。



え?これどうすればいいの?w
とぼけたような口調で、彼女が小さく尋ねてくる。
私は無言で、彼女の唇のすぐそばまで肉棒を近づけた。
すると、彼女は自ら肉棒を握りしめ、膨れ上がった亀頭をゆっくりと口いっぱいに含み始めた。
彼女の小さな口に私の肉棒は収まりきらず、半分ほどしか咥えることができない。
それでも、まるで味わうように、丁寧に、そして美味しそうに咥えしゃぶっている。





美味しいの?



んんんん!!(おいしい)
頷き唾液をこぼしそうになりながら喋ろうとする。
人妻が求め狂う瞬間! 要望がかない満足する寝取らせご主人
自ら奉仕する、行動を示すという意味ではセックスしてる絵よりもフェラで興奮する人は多いのではないだろうか。
なぜなら見慣れた最愛のパートナーが咥えているのは、バナナでもフランクフルトでもアイスの棒でもない。
ご主人意外の肉棒なのだから。それを自らヨダレを垂らし咥える姿。とても愛おしく見えるはずだ。



大きいおちんちん好きなの?



うん



じゃあこの大っきいおちんちん
どうするの?
挿れるの?



挿れて欲しい。
肉棒を口に含みよだれをダラダラ垂らさせながらおねだりしてきた。
ご主人が見たかったのは奥さんのこの姿だったはずだ。
奥さんを寝かせ正常位の体勢を作る。



挿れて欲しいなら自分で挿れなよ。



えぇwww
恥じらいを含んだ表情を浮かべながらも、肉棒をしっかりと握り濡れた膣口へとゆっくりエスコートしてきた。
その様子を隠れていたご主人は逃すことなくしっかり撮っていた。
見事なエロ根性だ。


膣口まで当てた肉棒の亀頭部分だけ膣内へ挿入する。



ぁ、ぁ、あん。
ご主人からは指3本平気で入るくらいガバガバと聞いていたが、膣の締まりは良い感じだ。



奥まで挿れて、、。
私の耳元で小さく囁きながら、自ら腰を動かし肉棒を深部へと深く沈めていく。



あ、、あ、、あん。
ずっぽりと根元まで飲み込まれ、亀頭は奥深く――子宮口にまで到達しているのがわかる。
ゆっくりと腰を動かし、ピストン運動を始めると――
濡れた膣口から、粘りつくような音が静かに響きはじめた。
そのたびに、彼女の表情がわずかに歪み、言葉が漏れてくる。
私はその反応を受け止めながら、少しずつピストンのリズムを速めていく。
快楽に染まっていく人妻。
さらに熱がこみ上げるーー。



それやばいッて!イっちゃうからぁー!
身体を震わせながら絶頂する。
終わらない人妻の快楽、主人の前で加速するクロエのピストン
ふと気づけば、ご主人はベッド横の椅子に腰を下ろし、じっとこちらの様子を見守っていた。
もちろん、奥さまもご主人の“存在”には気づいている。 だが、その事を意識する余裕すら与えないほど、
私は彼女の意識をこちらに引き込んでいく。
ピストンの動きをさらに激しく、リズムよく加速させる。
体位も次々と変えながら、ご主人の目の前で奥さんをじっくりと堕としていく。
そう。
ご主人のその視線の熱ささえも快楽へと変えながら、私は彼女を深く深く寝取っていくのだ。


ご主人の要望通りに寝取らせ人妻の尻と膣口にぶっかけフィニッシュ
最後はご主人の希望通り、奥さんのお尻に精液をぶっ掛け塗りたくる。


膣口付近にも精液を塗り寝取りの証を刻む。
ご主人はその光景に大満足の様子
一方奥さんは、全身ぐったりと脱力しベッドに身を沈めていた。



相変わらず体力、すごいね……もう、本当に満足しました……
息も絶え絶えに、そう微笑む彼女。
――だが、まだこの夜は終わらない。


少し休憩を挟み、疲労で微かに震える彼女の身体をもう少し弄ぶ。
結局ご夫婦と3時間くらい過ごし解散した。
この東京旅行が、ご夫婦にとってどれほど刺激的で濃密な思い出となったのか。
それは言うまでもないだろう。
そして後日、ご主人からお礼のメッセージが届く。


来年はもっと刺激的な夜会となりそうだ。
旅行の思い出として最高の「ねとりっぷ」
今回は旅行に来ていたご夫婦との遊戯を紹介した。
旅の愉しみ方は人それぞれ。
だからこそ、日常から解き放たれているからこそ“寝取り”という背徳の快楽に身を委ねてみる。
そんな贅沢な遊び方もアリなのかもしれない。
そして、その忘れられない夜を誰よりも艶やかに、深く、濃厚に仕上げる。
それが、私クロエの役目だと自負している。
次回も、妖しく心をくすぐる日記をお届けするのでお楽しみに♪
それでは、ご主人の皆さん
バイバイ♬



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📝 実録NTR体験談
この記事は、クロエが実際に体験したNTRプレイを実録レポートとしてお届けしています。
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クロエからひとこと
「こういう流れ、
最初はだいたい軽いやり取りからなんだよね」
今日みたいな話も、いきなり始まるわけじゃない。
無理にとは言わないけど、同じ温度の相手がいるか、
まずは静かに覗いてみるくらいでいいと思う。


彼女との大切な時のために行う、ちょっとした準備。
最近、ホテルが思ったより埋まってるの知ってた?
いざって時に慌てないように、事前に押さえておくのがスマート。










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