主人の皆さん、こんにちは♬
クロエのNTRらいふへようこそ。
新年度がスタートし、新しい環境で奮起しているご主人も多いのではないでしょうか。
家族のため、そして愛する人のために――
今年度も笑顔で乗り切っていきましょう。
さて、NTRという世界において避けて通れないのが、女性の心情による揺らぎです。
どれだけ段取りを組み、準備を重ね、面談を行なったとしても、その揺らぎによって遊戯直前でやむなく中止になることがあります。
待ちに待ったパートナーの寝取らせ。
その直前でパートナーに梯子を外され、やり場のない感情を抱えた。
そんな経験のあるご主人も、少なくないはずです。
しかし――
女性の意思と協力があってこそ成立するのがNTR。
だからこそ、
そうしたパートナーの“気まぐれ”や“揺れ”も含めて、
受け入れていくことが、とても大切なのです。
さて今回は、
そんな女性の気持ちに左右させられた寝取りについてご紹介します。
彼女は、その一線を受け入れるのか?
それとも、本能に抗い踏みとどまるのか?
その選択の先にあったものとは――
ぜひ、ご自身のパートナーに重ねながら、あるいはパートナーと一緒にお楽しみください。
NTR体験談|女性心理で直前中止もあり得る寝取り依頼

本庄早稲田で始まった今回の寝取り依頼
とある日の早朝――
私は埼玉県・本庄市に来ていた。
本庄市と聞いてピンと来ないご主人もいると思うので、簡単に説明しておこう。

地理的には埼玉県だが、ほぼ群馬県との県境に位置する。
なので、今回は、
“ねとりっぷ埼玉編”である。
クロエもっと群馬寄りの神保原町にも何度か寝取りの依頼で行ったこともあるよ☺


そして私は、本庄早稲田駅前にあるエニタイムフィットネスで軽く身体を動かしながら、ご主人からの連絡を待っていた。
XのDMから始まった条件付きの寝取らせ相談
遡ること、数カ月前――
XのDMに、ご主人からNTRの相談が届いたのが始まりだった。


内容は、奥さんの寝取らせについて。
過去に何度か寝取らせの経験はあるらしい。
そして、最近になって再開したとのこと。
ただ話を聞いていくと、奥さんは完全に受け入れているわけではなく、
いくつかの“条件付き”での了承しているのだという。
寝取らせの条件はマッサージから始めて段階ごとに同意を取ること
その条件がこちら。
・スタートはマッサージから行うこと。
・下着を脱がす/前戯/挿入など、各段階ごとに奥さんの了承を得ること
つまり――
場合によっては寝取りに至らない可能性があるということだ。
実際、過去にも途中で終わったケースはあり、ご主人としてはその点をかなり気にしている様子だった。
ただ、私の経験上、
マッサージから始まる条件付きNTRというのは珍しいものではない。
似たような形で寝取らせを実施しているご夫婦も実際に多く居る。
正直、ご主人が心配するほど、そこまで大きな懸念とまでは感じていなかった。
それよりも重要なのは――
条件付きであっても“同意”があるかどうか。
ご主人の想いに応えようとするパートナーの姿勢、その意思こそが何より大切なのだ。
寝取らせ前にご主人がやるべき家事・気遣い・下準備
ご主人とのやり取りを重ね、日程も徐々に固まりつつあった。
しかし、それはあくまで暫定。
最終的な判断は、すべて奥さん次第だった。


奥さんの様子を伺いながら、タイミングを見て打診する日々。
ここぞという場面で家事や育児を手伝い、パートナーを労う――
同じような経験、あるご主人も多いのではないだろうか。



もうね、これは本当に率先してやってあげてほしい(笑)
できればエステや美容代も出してあげてほしいくらいだ。
なぜなら――
見ず知らずの男に身体を晒すということは、女性にとって決して軽いことではない。
リスクも、不安も、葛藤もある。
それでも一歩踏み出そうとするのは、誰のためか。
そう。
それは――この記事を読んでいる、ご主人のため。



私は、あなたとだけで十分なのよ。
そんな純粋で真っすぐな想いを――
ご主人の性癖が、歪なかたちへと変えていく。
日々の忙しさの中で、余裕が持てないこともあるだろう。
朝は早く、帰りは遅く、心にゆとりがないかもしれない。
それでも――
寝取らせに思いを馳せるその時間だけでも、
パートナーに対して、
いつも以上の優しさと気遣いを向けてあげてほしい。



そもそもご主人に興味がなければ、とっくに外で相手を探してるはず☺
その場合“寝取らせ”ではなく“寝取られ”が成立することになるよ。
NTR当日の延期と直前の揺らぎ|寝取りは予定通りに進まない
そんなご主人の努力の甲斐もあり、
ついに奥さんから遊戯の了承を取り付ける。
そして――
いよいよ、その日まで残り一週間。
子供のインフルエンザで寝取りが延期
しかしここで、思わぬ事態が起こる。



子供がインフルエンザに罹ってしまいました……
これはもう、どうしようもない。
一週間あれば回復するだろう、と思うかもしれないが、
家庭内で“順番に回る”のがインフルエンザだ。
結局、遊戯はリスケとなった。
NTRは、当日まで何が起こるか分からない。
特に子供は、何かを察知したかのように
タイミングよく体調を崩す。
実際、遊戯の途中で、お子さんが体調崩して奥さんが呼び戻されたこともある。
まさに――伏兵の如き活躍。



もしかしたら本能的に、お母さんを守ろうとしてるのかもね👀
生殺し状態のご主人には申し訳ないが、
やむなく延期となり、
そこからさらに約3カ月――
ようやく、今日という日を迎えたのだ。
待ち合わせの時間が近づく中、スマートフォンに通知が届く。
当日に奥さんが『今日はしなくてもいいかな』と揺れた理由とは



到着が少し遅れそうです。
それと、、、
妻が“今日はしなくてもいいかな”と言っていて……💦
直前での揺らぎ。
この場合、考えられるパターンは2つだ。
1.本当にやりたくない。
2.内心は受け入れているが、表面上は迷っている。



どうか、妻がその気になるようにお願いします……😢
すがりつくご主人
しかし、



エッチしなくてもいいかな?
と奥さんが口にした以上、こちらも無理に踏み込むことはできない。
寝取らせで最優先なのは同意|不同意わいせつ罪のリスクあり
NTRで同意確認が必要な理由
『不同意わいせつ罪』という言葉を耳にしたことがあるご主人も多いのではないだろうか?
芸能人やタレント、スポーツ選手が『不同意わいせつ』で捕まった、訴えられた。
なんてワイドショーなんかでもよく取り上げられているが、
2023年刑法の改正で、強制わいせつ罪が名称を改め登場したのが『不同意わいせつ罪』である。
強制わいせつ罪は、「暴行又は脅迫」といった無理やりわいせつ行為をした場合に適用されていたのに対して、
不同意わいせつ罪は、同意が無ければ適用される。
夫婦でも不同意わいせつ罪は他人事ではない!
そして、知らないご主人の為に伝えておくが、不同意わいせつ罪は、夫婦間でも適用される。



結婚してるから大丈夫!
ウチの妻なら大丈夫!
浅はかな気持ちで無理に寝取らせを進め、
奥さんの逆鱗に触れたら、ご主人であろうが御用となる可能性があるということ。



パートナーの同意は取れていますか?とご主人に必ず聞くけど、
それはこうゆうリスクを回避する為なんだよ☺
つまり、奥さんが拒否の意思を示した時点で、慎重に進める必要性が増したということだ。
ホテル到着後の流れ|寝取り師として最初にやった確認



了解しました!
ひとこと返事をし、目的地のホテルへと向かう。
本庄のホテルまで歩いて向かう理由
距離は約2キロ。
このくらいなら歩くのがクロエ流だ。
ねとりっぷあるあるだが、
時間に余裕があり、特に天候も悪く無ければ、片道2~3キロ圏内は徒歩で向かう。
これには理由があり、
依頼してきたご夫婦やカップルが普段生活している日常を五感で感じたいからだ。
既にこのときから寝取りが始まってると言っても過言ではない。
そして、歩くこと約20分後
目的地のホテルへ到着。
HOTEL ONE EIGHTでご主人と奥さんに対面


HOTEL ONE EIGHT
複数名で利用ができ、
SMプレイルームも完備した大人の遊び要素が強めのホテルだ。
ご主人から教えてもらった部屋番号をフロントで伝え、部屋へ。
コンコン。
ドアが開く。



はじめまして。
お越しいただきありがとうございます。
事前の電話面談のやりとりでは物腰やわらかく優しい言葉遣いのご主人だったが、本当に優しそうなご主人が出迎えてくれた。
が、同時に感じる緊張感。
そして、ご主人の手に握られていた一眼レフカメラが、やっと迎えることができた今日への意気込みを強く感じさせた。



どうぞお入りください!
部屋へと招き入れてもらう。
すると、黒髪ロングでまるで日本人形のような美人な奥さんが、
ソファからスーッと立ち上がり、挨拶をしてきて。



今日は、遠路はるばるこんな田舎までお越しいただき、ありがとうございます。
ご主人も物腰柔らかいが、奥さんも物腰が柔らかい。
談笑しながら奥さんの空気感を確認
まずは談笑をしつつ、奥さんの感触を掴みにかかる。
実際話してみると、そこまで人見知りをしないタイプなのか、
意外と話題も振ってくるし、時折笑顔も見せる。
ご主人には、”エッチしなくてもいい?”と言いつつも、
ホテルまで来てしまった以上、
奥さんも最大限楽しくしようと頑張っていたのかもしれない。
軽く談笑をして、私は奥さんに”ある質問”を投げかける。
奥さんに寝取らせの流れを最初に確認した理由



今日って、どんな流れかご主人から聞いていますか?
この質問に奥さんもだが、ご主人も一瞬固まる。



・・・えっと。。
言葉が詰まったのを確認し、被せるように私は口を開く。



私は、ご主人からマッサージを奥さんにしてあげて欲しいと伺っています。その認識であっていますか?



あっ!は、はい!合ってます。



良かったです☺
今日は指圧マッサージとオイルマッサージの2種類を行います。
一応、女性向け風俗のセラピストとして働いていた時期があって、普段は性感などもやっているんですが、そこに関しては、奥さんの意向に任せるので気分が乗ったら言ってくださいね。
ご主人から奥さんに対して、”マッサージが上手い人を呼んだ”としか話していないと聞いていた為、
遊戯の内容に認識の齟齬がないかを奥さんに敢えて聞いたのだ。
さらに続ける。



もし、私が勝手に性感をやって奥さんに不快な思いをさせてしまうと、『不同意わいせつ罪』で捕まってしまいます。
なので、オイルマッサージから先に進みたいかどうかは、必ず意思を示してくださいね☺
主導権を奥さんに委ねることが寝取り成立の鍵
これで、この遊戯の主導権は全て奥さんに委ねられたことになる。
これに唖然としたのは、他でもないご主人だ。
数カ月間楽しみにしてきたこの日のために、
寝取りの依頼までした相手から――
「こちらからは手を出しません」
そう言われたようなものなのだから。
この記事を読んでいるご主人も、
自分がその場にいると置き換えて考えてみてほしい。



何言ってるんだこいつ……全部台無しじゃないか!
そんな感情を抱いたご主人も、きっといるはずだ。
だが――
これは単なる“保険”の為に言った訳ではない。
これも寝取りを成功させるための、私の策なのだ。
前述の通り、
奥さんの真意が見えない以上、無理に進めることはできない。
であれば――
「どこまでされるか分からない」まま進めるよりも、
“ここまでしかしない”と事前に提示された方が
女性は安心してその場に臨める。
さらに、
今回は、遊戯を進めるにあたり、各段階ごとで奥さんの同意を得るという条件がある。
それならば――
最初から主導権を奥さんに委ねた方が、結果的にスムーズに進むと私は判断した。



警戒されている相手を攻めるよりも、警戒されていない状態を攻める方が、うまくいくでしょ☺
そして、もうひとつ。
奥さんは、私のことを“マッサージが上手な元女風のセラピスト”としか認識していない。
つまり――
私が”寝取り師”であることを知らない。
この状況。
似たようなシチュエーションで100、200と実績を重ねてきた私にとって、むしろ大きなアドバンテージだ。



ご主人、安心して。必ず寝取りまで導くから。
心の中でそう念じる。
もちろん、その想いは動揺しているご主人には届かない。
だが、それでいい。
今はただ――
この後の展開を見守ってもらえれば、それで十分なのだ。
そして遊戯がスタートする。
マッサージから寝取りへ|奥さんの反応が変わった瞬間
指圧マッサージでわかった奥さんの反応と感度
奥さんをベッドへと促す。
まずは、うつ伏せの状態で指圧から。


着衣のまま施術を行い、少しずつ距離を縮めていく。
もちろん、衣類に触れるにも、一つひとつ確認を取りながら進める必要がある。
だが、私の手先は既に奥さんの反応を敏感に感知していた。
彼女は、デニムのミニスカートにシャツ、その上からニットカーディガンという装い。
デニム生地は本来、マッサージには不向きな服装だ。
生地が厚く、刺激が伝わりにくい。
それでも――
指先でそっと触れた瞬間、確かな反応が返ってきた。
特に、臀部(おしり)に触れたときの反応は顕著だった。
その変化を、指がしっかりと捉える。
すでにスイッチは入り始めている。
同時に、感度の良さも見えてきた。


指圧マッサージと聞くと、ただのリラクゼーションだと思うかもしれない。
だが、私にとってそれは――
“触診”だ。
身体の凝り具合、緊張、感度、性感帯を手先で感じ、反応から女性の心情を読み解く。
かといってテキトーに指圧マッサージを行う訳ではない。
しっかりマッサージを行いつつ、引き込んでいく。
オイルマッサージへの許可が寝取らせの流れを変えた



オイルマッサージに移っていいですか?
奥さんの耳元でそっと囁く
すると、
ビクンッ!!
っと身体を震わせる。



は、、はぃ。
と小さく返事を返してきた。


足元からゆっくりとオイルを馴染ませながら、自然な流れでスカートとシャツを脱がしていく。
やがて下着姿になった奥さんの身体は、すでに敏感に反応し始めていた。


胸元マッサージに人妻、早くも胸イキ!
上半身を起こし、背後から包み込むように抱き寄せる。
胸元へと手を伸ばし、丁寧にほぐしていく頃には、
彼女の身体は、完全にスイッチが入っていた。





ここ、気持ちいいですか…?(囁き)



……ッ(小さく頷く)



ブラ、外した方がいいですか?(囁き)



……取ってください。
恥じらいを残しながらも、その言葉はどこか素直だ。
ホックを外し、直接乳房に触れた瞬間――
抑えていたものが、一気に解き放たれる。



いやぁーー!イッちゃう!!
これまで堪えていた反応が、そのまま声となって溢れ出していく。
胸の感度も高く、
座った体制のまま身体は正直に反応を重ね、
幾度となく絶頂を迎える。


人妻、クロエの太肉棒を自ら確認!
再びベッドへと寝かせ、今度は全体をバランスよく刺激していく。
その最中――
彼女の左手は、自然と私の肉棒へと伸び、
パンツ越しではあるが、大きさやカタチを握りながら確かめていた。
この所作が何を意味するのかは言うまでもない。
が、ここで急ぐ必要もない。
さらに焦らしを重ね、感覚を研ぎ澄ませていく。
下半身へと手を移し、丁寧にショーツのラインをなぞり、リンパを刺激する。
身体をくねらせながら、抑えきれない反応を見せる奥さん。



ここも、触ってほしい?



……はい。
小さな声だが、許可の合図。
超絶クン二攻撃に、絶頂潮吹き!
下着を脱がし、突起したクリを直接攻める。
すると、今までにない絶叫とともに、
湧き出るように吹き出す愛潮が私の喉を潤す。





ウーマナイザーとダイソンのバキュームクリーナーが合体したような悶絶級のクンニと女性の皆様から高評価をいただいております(笑)


7,480円
さらに膣内を指でほぐし、感度を引き上げていく。


手マンで陥落、人妻の挿入懇願!



……もう、挿れてほしいです。
虚ろな視線のまま、ぽつりと零れる
快楽の波に飲まれ溺れかけた魂が助けを求めるように、他人棒をねだる。
つい先ほどまで
「エッチしなくてもいい?」
と言っていた彼女の姿は、もうそこにはない。
理性を手放し、自ら他人棒を握り膣内へと挿し込む。
ただ快楽を欲する雌へと変っていた。



全ては、クロエのシナリオ通りに…ってね♬





ァ…ァ…ダメダメ!また…いっちゃう!!
絶頂と愛潮が交互に、
またはその両方が同時に押し寄せ、
彼女の精神と肉体を解放していく。





無理なら、やめますか?
そう問いかけても、彼女は静かに首を横に振る。
まだ、この時間に留まろうとしている。
子宮にしっかり記憶させているのだろうか。
身体がついていかなくなってきているのはずだが、その姿は尊い。
しかし――
絶頂をし続けると身体は、次第にコントロールを失っていく。
意識が飛んだり、触れるだけでイキ続ける
ある種、覚醒に近い状態へ昇華していくのだ。
人妻、初挿入寝取られ完全陥落!
そして、ついに――



……もう、げ、限界です。
絶頂がキャパを超えた奥さんは、白旗を上げる。
こうなっては、止めざるを得ない。


湿地帯のように湿ったシーツの上に横たわる彼女は、
ぐったりとしながらも――



すごく……気持ちよかったです。
素の状態に戻り、恥ずかしそうにしながらも穏やかな表情を見せていた。
ご主人のメッセージで分かったNTRの満足度
ご主人も奥さんを気遣いつつ、それなりに喜んでくれていたと思っていたのだが、
その日の夜のメッセージ


大変喜んでくれたようだ(笑)
NTRで大事なのは焦らず同意を積み重ねること
さて、いかがだったでしょうか?
ご主人を翻弄し、
「エッチしなくてもいい?」と口にしていた奥さん。
その言葉だけを切り取れば、寝取りに発展しない未来も十分にあり得たと思います。
女性側は、想像以上に緊張や不安を抱えています。
だからこそ――
・相手の心理を読み取る。
・無理に進めない。
・そして、時には主導権を“女性に委ねる”
こうした配慮が、寝取りを成立させるうえで、とても重要な要素だと私は考えています。
そして今回あえて触れた『不同意わいせつ』のリスク
これは決して他人事ではなく、NTRをする上で”当事者の全員”が知っておかなければならないことです。
「同意はないけど、おそらく大丈夫」
この考え方は――
パートナーの気持ちを無視しているのと同じです。



なかなか同意がもらえない。
理解してもらえない。
こういった相談も多くいただきますが、
私の経験上、
簡単に同意が得られるケースの方が少ないのが現実です。
無理に進めた先にあるのは、
パートナーを傷つける結果であり、
最悪の場合、関係そのものが破綻してしまうこともありえます。
欲望だけが先行し、同意の確認を怠った結果、思わぬトラブルを招く可能性もあります。
実際に表に出ていないだけで、トラブルに発展しているケースも存在しています。
パートナーを理解し、向き合い、その気持ちを引き出せるのは――
他でもない、ご主人しかいません。
焦らず、無理をせず、パートナーの気持ちを汲んで、
安心・安全に納得できる形で、楽しめるNTRライフを、ぜひ築いていってくださいね。
それでは、また次回の記事でお会いしましょう♪
バイバイ♬


クロエからひとこと
「こういう流れ、
最初はだいたい軽いやり取りからなんだよね」
今日みたいな話も、いきなり始まるわけじゃない。
無理にとは言わないけど、同じ温度の相手がいるか、
まずは静かに覗いてみるくらいでいいと思う。














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