ご主人の皆さん、こんにちは♬
クロエのNTRらいふへようこそ。
ご主人の皆さん、今年のゴールデンウィークはどのように過ごされましたか?
今年は、”旅行を控えた人が多い”そんなニュースも目にしましたが、
家族や愛する人と素敵な時間を過ごしてくれていたなら私も嬉しいです。
そんな私はというと――
例年通り各地の悩めるご主人のもとへ地方行脚をしていました。
そう。ご主人の大好きな“ねとりっぷ”です。
エリアは、東海・近畿でしたが、
5日間で、7件を熟していたので
おちんちんは多忙を極めていました(笑)
クロエGWの最終日の夜、都内で一件依頼があったけど、さすがに断ったので、
受けてたら、8件だったぞ❤
ねとりっぷなので、主な目的はあくまでも“寝取り”
観光などしてる時間はほとんどなく、
毎回、空いた時間にサクッと近場を観光するくらいが私にはちょうど良かったりします。
さて、今回の記事は、
数年ぶりに訪れた四国・愛媛での遊戯について、ご紹介していきます。
ねとりっぷvol.㉑:愛媛編
ぜひ、最後までお楽しみください。
愛媛・今治で寝取らせ依頼|“ねとりっぷ愛媛編”スタート
とある土曜日の午後。
私は寝取りの依頼を受け、愛媛県・松山市に降り立っていた。


寝取りの依頼で、愛媛に来るのは今回で2回目。
前回は5〜6年前。
当時は20代のカップルとの遊戯だった。
今もきっと、この地で仲良く暮らしているのだと信じたい。



ちなみに、ねとりっぷで四国の未踏の地は香川県。
香川に住んでるご主人。連絡待ってるよ♪
ただ、今回の場所は松山ではない。
松山から北東へ約40キロ離れた今治だ。
今治の場所と愛媛グルメ



今治の場所が分からないご主人のために、軽く説明しておくね。


愛媛県の北東部に位置する今治市。
しまなみ海道の起点としても有名なエリアだ。



ちなみに愛媛といえば“みかん”のイメージだけど、
実はキウイフルーツの生産量も全国トップクラスなんだよ。
道後温泉と松山観光|寝取り前に感じた愛媛の空気
ご夫婦との待ち合わせは、夜21時。今治のラブホテルだ。
現在の時刻は16時。
少し時間がある――
ということで、軽く街を探訪する。
そう。クロエのクロ散歩である。
道後温泉と愛媛グルメ|クロエ、みかん大福を堪能


松山といえば、やはり道後温泉。
観光客で賑わい、温泉には長蛇の列。
道後温泉近くの足湯だけでも……と思ったが、
カップルたちで埋め尽くされていて入る余地がなかった。
仕方ない。
雰囲気だけを味わってその場を後にする。
道後商店街を抜ける途中、
ふと目に入った“みかん大福”を手に取る。


ひと口食べてみるーー
みかんの酸味と生地の甘さが絶妙に混ざり合い、想像以上に美味い。



小学校の給食でたまにデザートで出てきた冷凍みかんを大福生地でくるんだようなスイーツ。松山に行った際は、是非食べてみてね。
本当は松山城にも足を運びたかったが、
山の上にあるため、往復の時間を考えると少し厳しい。
今回は見送ることにして、
松山駅から予讃線で今治へと向かう。


今回の寝取らせ依頼内容|ご主人から共有されたプレイ内容
マッサージから始めてほしいという依頼
電車に揺られ、今治に向かいながら
今回の遊戯内容について整理していく。
まず、今回の依頼は、X経由でご主人からの相談がきっかけだ。
過去に何度か寝取らせの経験はあるものの、
中々良い人に巡り合えないという。
一応、ハプニングバーにも足を運んだことがあるらしく
奥さんも、ご主人の寝取らせに対する理解はあるようだ。
ご主人からの要望はシンプルだった。



マッサージの流れから始めてほしいです。
そこから本番に発展して妻が絶頂している姿を見たいです。



妻は乳首を触られるのが好きなので、そこは念入りに攻めてもらえると助かります。
奥さんがマッサージ好きであることと、
前戯はしっかりやってほしい。
その想いから、今回はマッサージNTRになりそうだ。
寝取らせで重要なご主人との事前共有
奥さんの性感帯や感じやすい部位などの事前共有は、非常に重要である。
過去に、前戯が雑で本番まで至らなかった経験もあるらしく、
その点は特にご主人は気にしている様子だった。
当日、遊戯を円滑にそして寝取りまでしっかり進めるためにも
奥さんのこうした情報は凄く助かる。



NTRは、ご主人との情報共有と連携があってこそ。
今治のラブホテルへ|ホテルキングダムXOⅢで待ち合わせ
エニタイムフィットネスが“ねとりっぷ”のルーティン
瀬戸内海沿いを進み、
今治に着くころには外はすっかり夜となっていた。


しかし、待ち合わせの時間までまだ2時間程ある。
となれば――行く場所は一つ。


そう、エニタイム(ジム)。
“ねとりっぷ”でも欠かせないルーティンだ。
松山城を見に行くよりもトレーニングを優先するあたり、
どうかと思うが……まあ、これがクロエ流。
今治駅からエニタイムまで約2.5km。
この程度の距離は徒歩で向かう。
歩きながら、その土地の空気を感じる。
匂い、音、温度――
そういったものを五感で記憶に刻むことで、
寝取りも鮮明に残るのだ。
ホテルキングダムXOⅢへ向かう夜道
ジムで軽く身体を動かしながら、
ご主人からの連絡を待つ。
”少し遅れる”と連絡が来たが、
その分トレーニングに集中できる。
気づけば2時間半ほど滞在していた。
そろそろ頃合い。ご夫婦がホテルに着く頃だろう。
ジムからさらに1.5kmほど歩き、
目的のホテルへと向かう。
もちろん、これも徒歩で。
街灯が減り、住宅もまばらになる。
代わりに、空には無数の星。
都心では見ることのできない、
静かで澄んだ夜空がパノラマのように広がっていた。
真っ暗な夜道をスマホのライトで足元を照らしながら進む。
やがて闇夜の中、煌びやかなネオンが見えてくる。
あの光の先に――
ご夫婦が待っている。
そして、いよいよホテルへ到着。
ホテルキングダムXOⅢの特徴
今回お邪魔するホテルはこちら


ホテルキングダムXOⅢ
このホテルの特徴は、均一に近いシンプルな料金設定。
休憩・宿泊ともに価格が抑えられていて、
「この部屋いくらだっけ?」と迷うことがない。
大型テレビ設置でVODも見放題。Wi-Fiも完備している。
フリータイムや宿泊でダラダラ過ごすにも困らない。
複数利用も可能で、NTRにも適したホテルだ。
駐車場から直接部屋へと向かうタイプなので、
ご主人に到着の連絡を入れ、指定された部屋へ。
NTR夫婦との対面|緊張した空気の中で始まる寝取らせ


この階段の先に、
今夜のすべてが待っている。
一段ずつ、静かに登っていく。


そして――
部屋の前へと辿り着いた。
コンコン――
ドアをノック
(ガチャ)
ドアがゆっくりと開く。
ご主人と奥さんの第一印象



こんばんは~
ドアを開けて出迎えてくれたのは、
背丈があり、おおらかそうなご主人。
落ち着いた雰囲気ではあるが、
どこか緊張を隠しきれていない表情が印象的だった。



来ていただいてありがとうございます。どうぞ。
丁寧に、部屋の中へと招き入れてくれた。
部屋へ足を踏み入れると――
ソファにちょこんと座り、
少し身を縮めるようにしている奥さんの姿が目に入る。



はじめまして~
手には缶チューハイ。
少しだけお酒を口にしているのか、頬がほんのり赤く染まっている。
小柄で、どこか華奢な印象。
時折見せるはにかんだ笑顔は、
とても柔らかくて――
正直、
子供が何人もいるとは思えないほど、綺麗だった。
寝取らせ経験で関係性が深まったNTR夫婦
寝取りを受けている中で、
子沢山なご夫婦に出会うことは、決して珍しくない。
しかし、家事や育児に追われているはずなのに、
それを感じさせない。
むしろ――
女性としての魅力を、しっかりと保っている。
そんな奥さんが、本当に多いと感じる。
そして、
寝取りという体験をきっかけに、
夫婦の関係性が深まり、
結果として、新しい命を授かる。
そんなケースも、実際に存在する。
今回のご夫婦も、まさにそうだったらしい。
過去の寝取らせをきっかけに、子供を授かった経験があるという。
少子化と言われる時代に一役買う可能性をNTRは含んでいるのかもしれない。



クロエの最初の寝取りもまさにこんな感じだったからね。
NTRから派生するものは、“愛”のカタチなんだと思うよ。
マッサージから始まる寝取りプレイ|少しずつ理性がほどけていく
談笑を軽く済ませたあと、
奥さんを先にお風呂へと促す。
その間、ご主人と段取りを確認しつつ、
ベッドメイキングを進める。
お風呂から上がった奥さん
火照った身体にバスローブを纏わせたまま
ベッドの中央へと座らせる。


まだ少し緊張しているのか、
身体を小さく丸めるように座る姿がどこか愛らしい。
そっと抱き寄せ、そのままうつ伏せへ。
指圧マッサージで身体をほぐしていく
まずは、指圧マッサージから始める。


肩、背中、腰――
凝りをほぐしながら、同時に彼女の反応を探っていく。


脚からゆっくりと下半身へ。
しかし――
思っていたより反応が薄い。
恥ずかしがっているのか、
それとも、まだ警戒心が解けていないのか。
そのまま10分ほど指圧を続けたあと、
オイルマッサージへと移行する。
オイルマッサージで奥さんの空気が変わる


うつ伏せのまま、
オイルを馴染ませながら下半身を中心に流していく。
それでも、呼吸や身体の反応はまだ控えめだった。
だが――
身体を覆いかぶせるように密着し、
体温ごとオイルを馴染ませ始めた時だ。





……っ、あ
小さいながらも、
確かな反応が返ってきた。
そのまま密着した状態で、
鼠径部の際どいラインへゆっくり刺激を与えていく。
すると――
徐々に身体が反応し始めた。
小さく身をよじり、
無意識に感覚を追い始めている。
乳首責めで反応が一気に変化
反応が返ってき始めたところで、
今度は仰向けへと体勢を変える。
そして胸元へ手を伸ばした瞬間、
空気が変わった。
やはり、ご主人の話は本当だったらしい。
胸への反応が、明らかに違う。
気づけば、ソファにいたご主人もベッドのすぐそばでスマホを構えていた。


脇下から乳房をなぞるように触れ、
乳首の周囲をギリギリで焦らしていく。
そして、十分に高まったところで指先で優しく乳首を転がす。



……あんっ
恥じらいを残しながらも、
小さく声が漏れる。
クンニ・手マン・挿入へ|奥さんが他人棒に没入していく瞬間
それとほぼ同じタイミングで、
彼女の伸びた右手は、大きさを確かめるように優しく私の亀頭を撫でまわしていた。


クンニで限界まで高まる奥さん
乳首を刺激しながら、ゆっくり下半身へと顔を沈めていく。
既に膣口はぐっしょりと濡れている。


クリを吸い上げさらに刺激を重ねると、彼女のリミッターが外れていく。
ただ、その表情は、アイマスクを付けていても感じる、
快楽だけではない、葛藤も滲んでいる。



……これ以上、ちょっと限界です……
クンニから来る快楽の波に耐えかね、
快楽から逃げるように、身体が小さく反応する。
乳首責めと手マンでさらに高まるNTR奥さん
そこで刺激を指に変え、
今度はゆっくりと膣内に指を忍ばせていく。





手マンをしながら乳首攻めも欠かさないよ。
すると――
十分に高まった奥さんが、
ぎゅっと抱きつきながら、小さく口を開いた。



……もう、入れてほしいです。
ご主人の前で奥さんの膣内に挿入開始
そのおねだりを合図に、ギンギンの肉棒を彼女の膣内へと挿し込んでいく。


挿入してからも、
奥さんはずっと身体を預けるように抱きついてきた。
恥じらいを残しながらも、
感覚へ没入しようとしているのが伝わってくる。
そして――
そんな彼女の変化を、
一番敏感に見つめていたのは、ご主人だった。
愛する妻が、
他人に抱きつき、キスを交わし、
甘く声を漏らしていく。
寝取らせ中のご主人の反応|愛する妻が他人に抱かれる姿
その姿を、
ご主人は静かにスマホへ収め続けていた。


体勢を変えながら奥さんを寝取っていく
そんなご主人の目の前で、体勢を変えつつ、奥さんを寝取っていく。


だが、思っていた以上に
奥さんの体力の消耗が早い。
NTRが久々なのと、緊張で、
身体への負荷も大きかったのだろう。
挿入してから約15分で、フィニッシュ


寝取らせで変化していく愛妻の姿に興奮するご主人
愛する妻が、抱きつきキスをしながら、他の男性を求める姿にご主人はご満悦の様子。
奧さんも「また次回呼んでもいいよ!」とご主人に漏らしていたらしく、
愛媛まで来た甲斐はあったようだ。
その後ホテルをあとにした私は、宿泊先のホテルへと戻るが、一睡もせずチェックアウトを済ませ、
松山駅へと向かう。
JR松山駅を出た直ぐのところに、さかい珈琲Expressというカフェがある。
ここでモーニングを軽く済ませて、松山空港へ向かおうとしたのだが、このカフェは、
0円モーニングという、飲み物代を払うとモーニングがタダという最高なメニューがあるのだ。




調べてみると、このさかい珈琲は、昨年の夏にオープンしたばかりらしい。
是非、松山に行訪れた際は、さかい珈琲にも寄ってもらいたい。



スマホの充電も可能だぞ。
愛媛で感じた“NTR夫婦”のリアル|寝取らせは関係性で変わる
さて、今回の“ねとりっぷ愛媛編”いかがだったでしょうか?
身体を重ね、少しずつ理性をほどき、他人棒へ没入していく姿がとても印象的な奥さんでした。
寝取らせは毎回同じ展開にはならない
今回のご夫婦は、過去にも寝取らせ経験があり、NTRという性癖に対して理解のあるご夫婦でしたが、
それでもやはり、毎回同じ反応になる訳ではありません。
・その日の気分
・心のコンディション
・相手との空気感
・ご主人との関係性
そういった様々な要素が重なり合って、その時その時の“NTR”が作られていくのだと思います。
性感帯の共有は寝取りプレイで重要
そして今回、ご主人から事前に共有されていた奥さんの性感帯



乳首が好きなんです。
という情報。
こういった細かな共有は、実際かなり大切です。
女性によって感じ方も性感帯も違う。
だからこそ、ご主人との連携が寝取りに大きく左右すると言っても過言ではないのです。
NTRは夫婦関係を深める刺激にもなる
また、今回の奥さんのように、
恥じらいを残しながらも、少しずつ他人に心と身体を委ねていく姿。
その瞬間に、ご主人は強く興奮し、
それと同時に“愛おしさ”と感じるものなのです。
NTRは、ただ背徳を楽しむだけではなく、
夫婦やカップルの関係性を、もう一段深い場所へ進める“刺激”となる遊戯です。
だからこそ、互いを思いやりながら、
二人にとって無理のない形で楽しむことが何より大切なのだと思います。
それでは、また次回の記事でお会いしましょう♪
バイバイ♬


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