ご主人のみなさん、こんにちは♬
クロエのNTRらいふへようこそ!
ご主人のみなさんは、「掲示板」って使ったことありますか?
掲示板と聞くと”2ちゃんねる”や”爆サイ”が有名ですが──実は、寝取り界隈にも専用の掲示板が存在します。
最近は、ありがたいことにX(旧Twitter)経由でご依頼いただくことが増えましたが、
私も少し前までは「ナンネット」や「寝取られの館」などの掲示板で、
カップルやご夫婦とコンタクトを取りながら、こっそりと遊戯の予定を組む日々でした。
掲示板の特徴はズバリ…“スピード感”。
「今週末に寝取って欲しい」「明日の夜新宿で」など
そんな“突発的な寝取り”の募集がとても多いです。
だからこそ、掲示板には即戦力な寝取り手さんが集まるし、その分募集に対しての応募数もハンパないです。
1つの募集に100件近くの応募があることもザラで──
倍率の高い“オーディション”を勝ち抜くスリルすらあります。(笑)
スピード感重視で“すぐに寝取りたい!”っていう寝取り手さんには、
掲示板はかなり相性が良いツールだと感じます。
そして掲示板にはたまに、少し変わった“遊び心”ある募集があるのも特徴です。
今回は、そんな掲示板で出会った、
“ゲーム感覚”で行われたちょっと変わった寝取り体験をご紹介します。
正攻法とは違うNTRのカタチを、どうぞお楽しみください。
掲示板から始める寝取り依頼のリアルとは?
この日、私は新宿のとある路地で、ご主人からの連絡を待っていた。

寝取りの過程を楽しむ“シナリオ重視”依頼の実態
今日のご依頼は、カップルとの“飲み”から始まる寝取り依頼である──
“飲み”から始まる寝取り依頼自体は結構多い。
しかし、今日の寝取り依頼に関しては、絶対に寝取れる保証がない依頼だ。
上手くいけば、寝取りに発展するかもしれないし、
彼女の気分や空気次第で、お酒だけ飲んで終わる可能性も十分にある。
まさに、寝取り師にとっては腕の見せどころな現場である。
今回ご一緒するカップルは、彼氏が50代、彼女が30代の、年の差カップル。
そして彼らと会うのは、これが3回目。
つまり、リピーターのカップルである。
年の差NTRカップルとの出会いは“掲示板”
出会いのきっかけは“掲示板”だ。
「寝取りまでの過程を一緒に楽しめる男性を募集」という、ちょっと変化球な内容だった。
──寝取れるかどうかは分からない。
でも、その“プロセス”も一緒に楽しめる人とやってみたい。
…このフレーズに、私は強く惹かれた。
寝取らせ彼氏の脚本型NTRシナリオとは?
彼氏と初めての面談は東京駅前。
丸の内広場のベンチに二人で並んで座り、
帰宅ラッシュで賑わうOLやスーツ姿のサラリーマンを横目に、
彼の中にある“NTRの理想”をじっくりと聞かせてもらった。
彼氏の性癖は、ただ寝取りを見るのではなく、その”過程を楽しむ”というもの。
そして、その寝取りまでの過程は短編映画の様にシナリオまでしっかりと彼の中では構築されていた。
私は、その話を聞き“現実”に変えるための演出プランを提案する。
それは、まるで──
NTRを題材にしたAVを作ろうとしてる脚本家(彼氏)と、
現場を預かる監督(私)のようなやり取りだった。
そしてその作品は、フィクションでは終わらない。
ちゃんと、“現実”に起こる。
寝取りを現実に達成するために、二人の大人が一生懸命アイデアを膨らませ、シナリオを作っていく。
それがまた楽しいのだ。
実際のところ、これまでの戦績はというと──
現在、1勝1敗の五分五分。
新宿で実行、寝取りシナリオの全貌!?
果たして、今回はどうなるのか。
私自身も少しワクワクしていた。
今回の作戦は、ざっくりとこんな感じ↓
- カップルが先に“バー(HUB)”に入って飲み始める。
そこへ、あくまで偶然を装って私が現れる。
成り行きで一緒にお酒を飲み、自然に関係を深めていく。 - 場を移してカラオケへ。
彼女はカラオケ好きらしく、歌でテンションを上げさせて、ホテルへ行くハードルを下げる。 - ホテルに移動し、飲み直し。
マッサージの流れから寝取りへ──。
いかにも“彼氏の脚本”らしい構成だが、実はこの中で最も難関なのが、
「1.偶然を装ってバーでバッタリ」というパート。
というのも、まず、彼女は今回の流れを一切知らない。
“仕込み”があるのは彼氏と私だけ。
彼女からしたら、デート中に私と遭遇するのは違和感しかないだろう。
しかも相手は、彼氏がどこかから連れてきた素性も知れない男で
一度体も重ねた男。
それがたまたまバーで出くわし、流れで一緒に飲んで、さらにカラオケまで…?
普通なら、彼氏への不信感が爆発する流れである。
なので、
“彼女があからさまに嫌悪感を見せた時点で撤退”。
無理な寝取りは絶対にしない。
毎度のことだが、ご主人とはこの約束を事前にしっかり約束を交わしていた。
偶然を装った年の差カップルとの出会い 新宿NTR作戦
そして、私のスマホが震える。
HUBから串カツ田中へ…想定外のNTR展開にクロエはどうする?
ご主人クロさん、すみません。
予定してたバー…開店まであと1時間あるようです。他を探します!



(……まさかのバーがやってない…だと!)
時間は週末の昼間。
HUBが開いてないとは…。
HUBはチェーン店だが、営業時間が店舗によって差があるのを完全に見落としていた。
だが、ここは新宿。
バーならいくらでもある。
数分後──



串カツ田中に入りました!



(…え?串カツ?)
全然バーじゃない(笑)



(いや待てよ。串カツ屋で“偶然の出会い”って、さらにハードルが上がってないか…?)
私が健康志向で普段から摂生してることを彼女は知っている
そんな私が、串カツ屋に一人で入店するわけだ。
違和感しかない。
でも、そんなことも言っていられない。
とりあえず、現場に向かう。
日曜の昼間、程よく混んでいてくれたら入りやすいのだが…
そう思いながらお店の前を通り過ぎ、チラッと中を覗く。
……めちゃくちゃ空いてた。
しかもご主人と目がバッチリ合う。
あ、これ絶対「アレ?クロさん?」のパターン来るやつだ。
ス~ッ。ハ~ッ。(深呼吸)
頭の中で状況を軽く整理
あとは、私の“役目”を果たすだけ。
そして、お店の扉を開ける。



いらっしゃいませ〜。何名様ですか?



一人です。



あちらのカウンターへどうぞ。
おぉ、ナイス案内と思いきや…問題はここから。
カウンターへ向かうには、どうしてもカップルが座る席のすぐ横を通らなければならない。
既に彼氏の視線をビシビシ感じる。
あえてそっちは見ずに、クールにカウンターへ向かう。
その時だ──
偶然を装うNTR出会いとリアルな緊張感



クロさん…?
…きた、想定通りの“偶然”演出。



ん…あれ? クロさん!!
少し驚いたような表情を浮かべた彼女。



え? 呼んだの?



呼んでないよ(笑)



クロさん、どうしたんですか?
こんなところで。
…フリがぎこちない(笑)
まぁ、仕方ない。
彼氏も緊張してる。
バーから串カツ屋になった時点で台本はないのと同然だ。
一応、それらしい理由を伝えてみるが…
彼女の表情には「なんか怪しい」感がにじみ出ていた。
そこへ──



ご一緒ですか?
店員さん、ナイスタイミングでカットイン。



いえ…別です。



すみません…デート中に。 どうぞ楽しんでくださいね(^^♪
さりげなくその場を離れようとする。
するとすかさずーー



クロさん、せっかくだし、一緒に飲みませんか?
…!きた、絶妙な阿吽の呼吸!
こうゆう時のご主人との呼吸は抜群に合う。



別にクロさん居ても大丈夫でしょ?



全然、良かったらどうぞ〜
あっさり彼女のOKが出た。
とはいえ、まだ疑いの目は晴れていない。



これ、絶対仕組んだよね? 呼ぶならちゃんと言ってよ。
彼氏に詰め寄る彼女。
だが、彼氏は首を横に振って“無関係”を押し通す。



怪しいなぁ〜(笑)
しかし、彼女はそれ以上深くは突っ込まなかった。
彼氏の「ネタバラシしたくない」という想いが、何とか通じたらしい。
…ともあれ。
無事に(?)合流できたということで──
乾杯🍻


彼女はお酒にめっぽう強く、寝取れるかどうかは彼女の“酔い”にかかっている。
このあと予定しているカラオケも、表向きは彼女の“テンション上げ”の場。
実際は、一軒目のこの串カツ田中での盛り上がりが少し足りない場合に備えた保険なのだ。
仕事の話、ダイエットの話、他愛もない話で会話は盛り上がる。
しかし、まだ“寝取りテンション”には達していない。
それを、一番敏感に察していたのは他でもない彼氏だろう。
飲み始めて約1時間──
彼氏が仕掛ける。



僕たち、このあとカラオケ行こうと思ってるんですけど、
クロさんこのあと予定ありますか?
良い振り方だ。



特にはないので、このあと帰るくらいですかね。



それなら、良かったら一緒にどうですか?



彼女、めちゃくちゃ歌上手いんですよ!
彼女をしっかり持ち上げつつの自然な誘い。
さすが、彼氏…演技派である。



それは気になりますね。でも…さすがにお邪魔かなって…
あえて、ちょっと引きの姿勢を見せてみる。
こういうのは、押し引きが肝。



え〜行きましょうよ。



クロさん、居ても全然大丈夫でしょ?



私はどっちでもいいけど…一緒に行きますか?
この一言で、完全に“OK”が出た。
たぶんこの瞬間、私と彼氏の脳内では静かにガッツポーズが決まっていたと思う(笑)



じゃあ、おふたりがそう言ってくれるなら、お邪魔します♪
こうして、第2ステージのカラオケへと足を運ぶことになった。
カラオケでテンションを上げろ!寝取らせNTR彼女を落とす第2ステージ
カラオケに到着して、まずは再び──乾杯🍻


ここからが本番。
場を温めていかなければならない。
彼女の歌が上手いという話は、事前に彼氏から聞いていた。
中でも、特に石川さゆりの『津軽海峡・冬景色』は彼女の“十八番”とのこと。
しかも、それを褒められると一気にテンションが上がるらしい。
つまり、この曲をどのタイミングで入れるか。
それが、今日の勝敗を分ける“鍵”になりそうだ。



あとは、クロさん。
ノリのいい曲で全体のテンション引き上げてください!
と、なかなかの無茶ぶり(笑)
でも、やるしかない。
全ては”寝取り”を完遂するために。
カラオケで寝取らせ彼女はノリノリ!NTR“空気作り”の重要性
カラオケがスタートすると──
思ったよりも早く、彼女のスイッチが入った。
お酒も入っていたのか、ノリがどんどんと良くなっていく。
自然と彼女とのスキンシップも増え始め、
私が隣にいても気にする様子はない。
スリットの入ったスカートに黒のストッキングが絶妙にエロい彼女。
彼氏とふたりで、彼女の太ももや腰をサワサワ撫でながら、反応を楽しむ。


「これは、イケる」
そう確信した私は、彼女ウケしそうな選曲をいくつか投入。
特に、DA PUMPの『ごきげんだぜっ!』
これがズドンと彼女のツボに「どきゅーん♡ずきゅーん♡」と刺さったようで、
ノリノリで愉しんでいた。
テンションは、かなり上がってきている。
寝取らせ彼女十八番熱唱で見えたNTRの“ロマン”
そして、タイミングを見計らっていた彼氏が、
狙いすましたように仕掛ける。



津軽海峡、歌ってよ!
自然なフリ。
すると彼女、照れながらも、



えー?……じゃあ歌っちゃおっかな(笑)
そのままリモコンを手に取り、十八番を入れる。
歌がはじまる。



……こ、これは……
上手い! 上手すぎる!
彼女の歌声が部屋いっぱいに広がる。
石川さゆりの『津軽海峡・冬景色』
その一音目から伝わる芯の強さ、どこか哀愁を帯びた艶やかな響きに、思わず息を呑んだ。
これまでにもこの歌をカラオケで披露する女性は何人もいたが、
30代でこの深み。この表現力。
ただ上手いというレベルではない。
まるで“語り”を聴いているかのようだった。
彼氏が年上である理由も、合点がいく。
気づけば、私も彼氏も、彼女のステージを全力で盛り上げていた。
しかし我々が彼女の歌声の先に見えたのは、津軽の冬景色ではない。
NTRという“ロマン”だ。
歌い終えた彼女は、少し頬を赤らめながら照れ笑いを浮かべる。
リアルNTR寝取りは新宿ラブホテルで開幕!
その姿を見た彼氏が、決めの一手を打つ。



そろそろ、次行こうか?



クロさん、ホテル代は僕が出すので……
また、彼女にマッサージしてもらえませんか?



え? ホテル?
驚いた様子を見せながらも、声はどこか柔らかい。



ほら、前に言ってたじゃん。
クロさんのマッサージ、また受けたいって。



……ふふ。うん、わかった。
ほろ酔いに頬を染めた彼女の笑顔には、少しだけ“覚悟”のようなものが滲んでいた。
ホテルアトラスが寝取り舞台! NTR向けのクロエ愛用ラブホ!
そして、私たちいよいよラブホテルへと舞台を移す。
ちなみに前回も、似たような流れでホテルでマッサージの流れから寝取りへと発展している。
今回お邪魔するホテルはこちら。


ホテルアトラス
以前、別の記事でも一度紹介したことがあるホテルだ。
複数名で利用が可能であるのだが、部屋によっては割と狭い。
そして、今回の部屋は…


狭かった。今回も残り一室に駆け込んだカタチだったのだが、残りものには訳がある。
部屋に入るなり、彼女は缶ビールをプシュッと開けて一口。
口元には、どこか照れを隠すような笑みが浮かぶ。


既に結構お酒を飲んでいるはずだが、彼女にはちょうどいいのかもしれない。
気合い充分だ。
マッサージから始まるNTRプレイの流れ
ホテルでの流れはこうである。
・まずはベッドでのマッサージから。
・彼女が“その気”になれば、そのまま本番へ
・さらに、浴室で密やかに凌辱する。
彼氏は、いつも通り同室で“寝たふり”。
まどろむふりをしながら、ふたりの気配をじっと感じ取る。
それが、彼の“参加の仕方”であり、彼なりの“愛し方”なのだろう。
恐らく、彼女もそれには気づいている。
けれど、あえて気づかぬふりをして、恐らくそのシチュエーション含めて愉しんでいる。
クロエ絶品マッサージ開始! 早くも寝取らせ彼女は快感の虜❤
私は彼女に軽く声をかけ、私服のままベッドへと促す。
彼女は少し緊張しながらも、うつ伏せに身を預けた。
私の手先から放たれる圧力が、彼女の身体へと伝達される。



んぁ…ぁ…ぁ……
指圧マッサージの段階で、すでに彼女の吐息は熱を帯びていた。
軽く圧をかけるだけで、細く柔らかい声が漏れ出す。
アルコールの影響もあったのかもしれない。
けれど、きっとそれだけではない。
過去に味わったあの“快感の記憶”が、すでに彼女の身体をじわじわと目覚めさせていたのだろう。
私はそっとストッキングを下ろし、下着の上から彼女のふくらみをゆっくりとなぞる。
すると、布越しに感じる温もりと湿り気が、私の指先にじんわりと伝わってくる。


マッサージは、あくまで前哨戦。
けれど、この“解し”が、その後の展開に大きく影響するのは言うまでもない。
オイルで濡れ艶めくNTR彼女の膣口
一通りの指圧を終えると、私は静かに彼女の服を脱がせ、
温めたオイルを手に取り、滑らせるように肌へと馴染ませていく。


太ももから鼠径部へと指先を滑らせるたび、
彼女の膣口は、オイルと愛液が混じり合い、濡れ艶めいていく。
もはや、肉眼ではっきりと分かるほどだった。
寝取り確定、寝バックからNTR他人棒侵入!
私の手がそこをかすめるたびに、
彼女の身体はびくりと小さく跳ね、
膣口からは、とろりと艶やかな蜜が溢れ続ける。
その瞬間、私は確信した。
この寝取りは、”もう確定した”のだと。
愛液とオイルが絡みついた肉棒を、彼女のふとももで撫でながら温めていく。
そのぬるりとした感触に、彼女の呼吸がまたひとつ深くなる。
寝バックの体勢へと移行し、
私は静かにゆっくりと彼女の膣口へと侵入した。



あ…あん……
その声を押し殺すように、彼女は枕へ顔を埋める。
けれど、その震える背中が、彼女の昂ぶりをはっきりと物語っていた。
彼氏も「寝たふり」からうっすらと目を開けて、
私と彼女の交わりを、静かに見つめていた。
私はというと、彼女の膣が私の肉棒の形に馴染むように教え込む。
深く、そしてゆっくり丁寧に押し広げていく。


柔らかな膣壁がギュッと肉棒を抱え込み、
けれどその内側は、とろけるように濡れている。
ぬるり、ぬるりと膣内を行き来するたびに、
そして奥へ届くたびに、
彼女の子宮が静かに震えるのがわかる。
ピストンを加速させ繰り返すうち、
彼女の腰がビクンッ!と跳ね、身体は小刻みに震え絶頂する。
すると…



ちょッと…疲れちゃった。
そっと力を抜くように、白旗をあげる彼女。
寝取らせ彼氏の目を避け、クロエ流バスルームNTRファック!
けれど、まだ終わりではない。



じゃあ、少し休憩がてら…一緒にお風呂入ろっか。
彼氏との距離感を彼女が微かに気にしている気配があった。
ならば場所を変え、気分を変える。
それがクロエ流。
私は彼女の手を取り、バスルームへと導く。
彼女の身体にまとわりついていたオイルを、
温かいシャワーと泡立てたボディソープで、ゆっくりと洗い流していく。
そして、背中から抱きしめるように密着し、
胸元を優しく揉みしだきながら、
硬く屹立(きつりつ)した肉棒を彼女の柔肌に押し当てる──



……あん…
立ちバックで壮絶凌辱!年の差カップルの記憶に刻まれたNTRプレイ
その吐息が、空間に溶けるように響いた瞬間、
私は彼女の腰をそっと抱え、
バスルームのドアに彼女を寄りかからせる。
そして、そのまま──
濡れそぼった膣内へ、再度肉棒を滑り込ませる。
背後からの挿入。
立ちバックという体位がもたらす密着感と支配感が、
彼女の身体をいっそう官能的に仕立て上げていく。
パンッ、パンッ、パンッ…
湿った音がタイルに反響し、
ピストンのリズムがどんどん速さを増していく。
その様子を、そっと近づいた彼氏が撮影していた。
まるで「これを待ってました」と言わんばかりに。


パンッパンッパンッパンッと激しくピストン音が浴槽内を満たし続ける。
最後はそのまま彼女の背中にぶちまけ、
熱を帯びた精が肌をつたうのを感じながら、ゆっくりと腰を引いた。
…ベッドでのプレイはやや淡く、余白を残すような寝取りだったかもしれない。
だが、この浴室での交わりは、きっと彼女にとっても、ご主人にとっても、
深く刻まれる“記憶”になったはずだ。
NTR成功を祝うNTR年の差カップルと祝杯!
結局、我々はホテルで小一時間ほど濃密な時間を過ごしたあと、
彼女が「もうちょっと飲みたい」と呟いた為、
その言葉に誘われるように
三人で、東急歌舞伎タワーの《歌舞伎横丁》へと向かう。


そして、三軒目の乾杯。
彼女のお酒好きには驚かされたが、
それは、彼氏と私にとっては、“祝杯”と呼ぶにふさわしい一杯だった。
掲示板で見つける“本気の寝取られ依頼”の魅力とは?
さて今回は、掲示板からはじまった、少し変わった寝取り依頼をご紹介しました。
NTR掲示板には尖った性癖と真剣な寝取り依頼あり!
X(旧Twitter)ではなかなか見かけないような、
尖った性癖や、リアルを追求した寝取り依頼。
今日も掲示板では、素敵な出会いを求めてご主人が寝取り手を探しています。
そして、マッチすれば、一気に物語は動き出します。
そんなスリリングでリアルな出会いがあるのも、掲示板ならではの魅力です。
中には冷やかし、画像収集目的、パートナー自慢など
NTRとは関係のない募集も混ざっていることもありますが、
本気で“NTR”を実現したいと願うご主人の熱量は、やはり桁違い。
素晴らしいNTRの出会いや見極めのコツは乞うご期待!
「良いご主人との出会い方」や「真剣な依頼の見極め方」については、
今後、noteの方で詳しくご紹介していく予定なので、そちらもぜひお楽しみに♬
それでは、また次回の記事でお会いしましょう。
バイバイ♬





実録NTR動画は「クロエNTRクロニクル(CandFans公式)」で定額見放題公開中!


クロエからひとこと
「こういう流れ、
最初はだいたい軽いやり取りからなんだよね」
今日みたいな話も、いきなり始まるわけじゃない。
無理にとは言わないけど、同じ温度の相手がいるか、
まずは静かに覗いてみるくらいでいいと思う。
📝 実録NTR体験談
この記事は、クロエが実際に体験したNTRプレイを実録レポートとしてお届けしています。
→ クロエのNTR体験談をもっと読む









コメント